夢占い|筆者がみた火事の夢占いの意味は「変化」だった。


占い 夢占い

火事のキーワードまとめ
火事の夢を筆者は頻度良く見ることがある。
よって、分析も結構溜まっているので、火事の夢の結果を含め、現実ではどうだったんかの実証と共に書き記しておこうと思う。

火事の夢は変化を意味する

筆者の夢の傾向として、火事は変化という意味が常になる。

火事の夢が吉凶どちらかになるかは、夢の内容次第だと思われる。

基本は変化であり、どの様に変化するのかを重視して見ていけば良い気がする。

何故、変化の意味を持つかというと、燃えることで全てなくなる、ということ。

タロットカードの塔の様だな、と思う。

全てが0になることで一新することもあれば、全てが0になれば、悲しみを抱くことがある。

どちらかであるかは、自分自身の考え方によって変わってくる気もするので、どう感じるかを自分で決めてみたら良いと思う。

sponsored link

神社が燃える夢は人付き合いの変化を表す夢になる

神社は人付き合い、恋愛、という意味だとしたなら、神社が燃える夢は、人付き合い、恋愛関係が変化する、または0から始まる、ということになる。

筆者にとっては、神社は子作りと恋愛の象徴として見ていることが多いです。

例えば、今恋愛をしていない人が見れば、良い相手が現れる。しかも、神社、なかなか良い気がする。

今、恋愛している人であれば、今の相手との関係性が変わる、ということになる。

筆者の見た神社が燃える夢の結果は?

筆者がこの夢を見た時は、好きな人とはお付き合いしていない時に見た。

また、デート当日に見た夢である。

2ヶ月後には、彼との関係性は変化し、恋人に昇格したので、吉と読むことが出来る。

4カ月後には、モメにモメぬく結果になってしまったので、人間関係が荒れる、と読むこともできる。

恋人に昇格後、モメにモメぬき、別れる結果になった故、荒れるという風に判断するのがよい気がした。

また、彼と久しぶりにあった日に見た夢だったので、その日にかなり強い警告としてみせられていた夢なのかもしれない。神が怒っていたとか?

隣の家が火事の夢は友人関係の変化を表す夢となる。

筆者が見る夢の中で、火事の夢の中でも隣の家が火事のケースが断然多い。

のに、今までよく結果が見えていなかったのは、さして特に気にする点ではなかったから解らなかったのだと思う。

これは、近しい友人との関係性が変化する、という意味になる。

隣の家は、近しい友人という意味になる。

自分自身が変えようと思い変わったことではなく、友人が自分との関係性を変えてきている、という夢になる。

sponsored link

筆者の隣の家が火事の夢のときの友人関係

最近気づいた夢である。隣の家が燃えた時は毎日連絡を取る様な友人が連絡を取らなくなったりする様な変化があった。

友人関係が変化することは常日頃だったので気づきませんでした。。

また、隣の家の予知に関することで、隣の家の犬が亡くなった時にも隣の家が火事になる夢を見た

確かに変化や0になる、だなあ、としみじみに思った。

ビルが火事によって燃える夢は仕事の変化の現れの夢となる。

ビルや高層ビル、社会を象徴するものは自分の仕事についての象徴である。

よって、火事でビルが燃える夢は、仕事環境の変化という意味になる。

他にも、自分の職場が火事になる夢であったりすれば、自分の仕事の変化ということになる。

筆者の遠くの方のビルが火事になる夢は仕事をやめる前だった。

ビルが一気に炎上し、火事でボウボウと真っ赤に燃えている夢であった。

爆発と共に燃えている夢でもあった。

爆発は、いきなりという意味で、筆者はいきなり具合を悪くし、仕事をやめることになった

筆者は仕事を辞めるという意味になったが、辞めて自宅で仕事をし始めたので変化である。

他にも職場が変わるなどの変化の意味も含まれそうな夢である。

雷に打たれて火事になる夢は吉凶混同の意味となる。

雷に打たれること、というのは滅多にない確立ということになる。

そして、火事が起きることによって、大金が入るか、大金が出ていく、のどちらかである。

また、大事になるという意味

筆者の見たニュースの家が雷に打たれて燃える夢は大凶だった。

名前は控えるが、当時頻繁にテレビで取り上げられていた事件の家が雷に打たれて燃えている夢だった。

後から逮捕に繋がったのだが、国家を敵にした金銭問題だった。

雷は神鳴りとも言う。神の怒りを買ったのかな、と思った。

また、国家を敵にする、というのが雷というふうに表現されているのかもしれない。

ニュースの先を知ることが出来るのも夢の面白味である。

火事で旅館が燃える夢は休み方の変化!?の意味となる。

旅館は非現実的な象徴や休日と読む場合、旅館の火事は休日が今までと変化するという意味になる。

筆者の夢で、旅館に恋人と泊まっており火事で旅館が燃える夢を見ているのだが、確かに、今まで会えていた休日が今のところ一切会えていないのが現実である。

ただ、今後、恋人との関係性の変化も意味している気もするので、これ以上の言及ができない。

何か関係性があるような出来事が起きた時、追記していこうと思う。

後の追記。

彼に会うことなく恋人関係の終了。読むとしたなら、休日に一切の連絡がなかった状態になった。

今まではあったので、それがなくなるの意味になるので、良い状態だったなら悪くなる。悪い状態だったらよくなる、ということになる。

sponsored link

家が大火事、煤だらけになって何もなくなる夢は、病気の前触れ

家が火事になるのは、自分についての変化である。そして、煤けてしまって炭しか残っていないケースは凶、ということだった。

大火事の中、私は死んでいる夢だった。

筆者の夢はこうだ。

家辺り一面、すべて火事になり家は炭と化していた。その時私は死んでいた。

という内容だ。

時期も二月半ばと明確に感じていた。

二月半ばに何が起きたかというと、アナフィラキシーショックを起こして倒れ、救急車で運ばれる、という出来事が起きた。

確かに凶事が起きるが、死んでいるのでメリットもあった。

栄養失調気味だったらしく、点滴で肌が蘇った。そしてその他不調をきたしていた部分が良くなっていった。

災い転じて吉となす、そんな状態。

8/5(夢を見てから約半年後)に火事の夢はどうなったか。

(追記)その後、3ヶ月ほど経ったが、やはりその後も母が倒れたりといろいろあったが、私自身は運気が切り替わったのがよくわかる現状に差し掛かっている。

これは死ぬという意味の夢に繋がっているが、一回死ぬ夢も火事で燃えきる夢も吉夢ということがわかる。

もう一度書く。

火事で燃え死ぬのは良い夢である。(混乱もあるが。)

関連記事一覧

関 連 夢 占 い 関 連 記 事

2017/12/20災害

Posted by sanro